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附録2-No.792文書

島津家久書状

六月十八日

確認度

概要

双方とも無事であることを伝え、まもなく命令が出て暇を賜ればすぐ帰国するとし、母と弾正殿を長く待たせて迷惑をかけることを案じつつ、当地は静穏なので安心するよう述べた島津家久書状。

登場人物

島津家久、家久母、弾正殿、島津久道

宛先

弾正殿・母

キーワード

島津家久、母、弾正、島津久道、暇、帰国、江戸、静穏、家族

冊子頁

345~346

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf