附録2-No.784文書
島津家久書状
廿日
確認度高
概要
上竹の花を贈ったところ寄せられた歌を面白く思い、「君が袖馴れてふ手折る上竹の、花の情けになほぞ懸しき」と案を示し、庭の紅葉も盛りなので花とともに楽しみたいとした島津家久書状。
登場人物
島津家久、加治木方、島津忠純
宛先
加治木方
キーワード
島津家久、加治木、島津忠純、上竹の花、和歌、返歌、紅葉、庭、来訪
冊子頁
344頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
廿日
上竹の花を贈ったところ寄せられた歌を面白く思い、「君が袖馴れてふ手折る上竹の、花の情けになほぞ懸しき」と案を示し、庭の紅葉も盛りなので花とともに楽しみたいとした島津家久書状。
島津家久、加治木方、島津忠純
加治木方
島津家久、加治木、島津忠純、上竹の花、和歌、返歌、紅葉、庭、来訪
344頁
小
★★★★★
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