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附録2-No.781文書

島津家久書状

廿日

確認度

概要

思いがけない大雪を珍しがり、先方の様子を案じ、「今朝つもる雲を都も東路の、空思ひやる明ぼのの庭」と雪景色を詠み、近く訪ねるとした島津家久書状。

登場人物

島津家久、加治木方、島津忠純

宛先

加治木方

キーワード

島津家久、加治木、島津忠純、大雪、都、東路、庭、和歌、雪景色

冊子頁

343

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf