附録2-No.779文書
島津家久書状
廿四日
確認度高
概要
庭の花と歌を贈られ、「来てや見む八重咲く花に山風も、えやは色香を吹き散らさむ」など二首を返し、母にも一首詠んで送るよう頼み、先方からの返歌を待つとした島津家久書状。
登場人物
島津家久、家久母、加治木方、島津忠純
宛先
加治木方
キーワード
島津家久、母、加治木、島津忠純、庭の花、八重咲、返歌、和歌、歌の贈答
冊子頁
342頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
廿四日
庭の花と歌を贈られ、「来てや見む八重咲く花に山風も、えやは色香を吹き散らさむ」など二首を返し、母にも一首詠んで送るよう頼み、先方からの返歌を待つとした島津家久書状。
島津家久、家久母、加治木方、島津忠純
加治木方
島津家久、母、加治木、島津忠純、庭の花、八重咲、返歌、和歌、歌の贈答
342頁
小
★★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf