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附録2-No.778文書

島津家久書状

十五日

確認度

概要

春の祝いと快復を喜び、早く訪ねて操りを見せたいと述べ、花の盛りには歌を詠むこと、当地は寒さで開花が遅く三月頃にようやく盛りになるだろうと伝えた島津家久書状。

登場人物

島津家久、千鶴母、島津忠純

宛先

千鶴母

キーワード

島津家久、千鶴母、島津忠純、春祝い、快復、操り、花、和歌、寒気、開花

冊子頁

342

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf