附録2-No.776文書
島津家久書状
十七日
確認度高
概要
美しい梅に感動して「千年経る心地こそすれ紅の梅咲き匂ふ春ごとの宿」と詠み、返歌を待ちながら、袖の件などは相談して追って知らせるとした島津家久書状。
登場人物
島津家久、千鶴母、島津忠純
宛先
加治木方
キーワード
島津家久、千鶴母、島津忠純、加治木、梅、和歌、返歌、袖、春
冊子頁
341頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十七日
美しい梅に感動して「千年経る心地こそすれ紅の梅咲き匂ふ春ごとの宿」と詠み、返歌を待ちながら、袖の件などは相談して追って知らせるとした島津家久書状。
島津家久、千鶴母、島津忠純
加治木方
島津家久、千鶴母、島津忠純、加治木、梅、和歌、返歌、袖、春
341頁
中
★★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf