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附録2-No.772文書

島津家久書状

年月日未詳

確認度

概要

上方からも無事の知らせが届いたことを喜び、十四日の朝に訪ねると約し、前日に弾正殿を狩りへ登らせて鹿を獲るよう命じ、狩衆は谷山衆へ手配したと知らせた島津家久書状。

登場人物

島津家久、家久母、弾正殿、谷山衆、島津久道

宛先

キーワード

島津家久、母、島津久道、上方、弾正、鹿狩り、谷山衆、狩猟、来訪

冊子頁

339~340

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf