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附録2-No.770文書

島津家久書状

廿四日

確認度

概要

前夕詳しく話した案件について、当事者の親が物事を知らない愚か者なので本人の仕合せも案じられると述べ、一定の処置を命じたことを知らせ、女性側の返答を聞いて改めて相談したいとした島津家久書状。

登場人物

島津家久、家久母、島津久道

宛先

キーワード

島津家久、母、島津久道、縁談か、親、女性、処置、返答、相談

冊子頁

339

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf