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附録2-No.766文書

島津家久書状

十六日

確認度

概要

母の歯痛を聞き、自身も先に五、六日ひどく痛んだが薬師へ立願するとすぐ治まったので、早々に祈誓するよう勧めた。十九日の会に備えた下書の完成状況を問い、自分は当日下見するとした島津家久書状。

登場人物

島津家久、家久母、島津久道

宛先

キーワード

島津家久、母、島津久道、歯痛、薬師、立願、祈誓、十九日の会、下書、下見

冊子頁

338

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf