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附録2-No.747文書

島津家久書状

四月十九日

確認度

概要

国元へ近づいたか、道中をゆっくり進んでいるかと案じ、こちらは兵部衆を含め皆無事だと知らせ、まだ暇を賜らないが帰国後に詳しく話すと述べた。当地の大雪にも触れた島津家久書状。

登場人物

島津家久、鎌田政純、兵部衆

宛先

鎌田政純(出雲守)

キーワード

島津家久、鎌田政純、兵部衆、帰国、道中、暇、大雪、江戸、近況

冊子頁

332~333

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf