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附録2-No.742文書

島津家久書状

廿三

確認度

概要

暇がなく看病できないので、先方で食事を与え、付き添いがいなくても皆で気を配るよう頼み、顔の赤みが紅葉のようにならぬよう養生を勧めた島津家久書状。

登場人物

島津家久、猪俣伊右衛門、新大夫

宛先

新大夫

キーワード

島津家久、猪俣伊右衛門、新大夫、看病、食事、付き添い、顔の赤み、養生

冊子頁

331

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf