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附録2-No.740文書

島津家久書状

十三日

確認度

概要

岩母の病気が早く本復したことを喜び、秋母も見舞っただろうと述べ、薬と養生を怠らぬよう伝えること、翌月には暇が出るのを待っていること、母の屋敷普請を肥前守へ相談したことを知らせた島津家久書状。

登場人物

島津家久、岩母、秋母、肥前守、野元源左衛門

宛先

二位卿

キーワード

島津家久、二位卿、岩母、秋母、肥前守、病気、快復、薬、養生、屋敷普請、江戸

冊子頁

330~331

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf