附録2-No.736文書
島津家久書状
年月日未詳
確認度高
概要
夕方四つ時頃に利心の所で火災が起こり、建物は残らず焼けたが、風が静かだったため周囲へ延焼しなかったと知らせ、先方にも用心を重ねるよう求めた島津家久書状。
登場人物
島津家久、本田次左衛門
宛先
不詳
キーワード
島津家久、本田次左衛門、火災、全焼、延焼防止、無風、用心、加治木
冊子頁
329頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
夕方四つ時頃に利心の所で火災が起こり、建物は残らず焼けたが、風が静かだったため周囲へ延焼しなかったと知らせ、先方にも用心を重ねるよう求めた島津家久書状。
島津家久、本田次左衛門
不詳
島津家久、本田次左衛門、火災、全焼、延焼防止、無風、用心、加治木
329頁
小
★★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf