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附録2-No.733文書

島津家久書状

九月廿三日

確認度

概要

「軒ちかき山の椎柴吹分て、風の見せたる窓の月かな」という歌を京泊から送り、定家の歌と聞くが、その歌意を知りたいと尋ねた島津家久書状。

登場人物

島津家久、藤原定家、川上久尚

宛先

慰畏老

キーワード

島津家久、藤原定家、川上久尚、京泊、和歌、椎柴、風、窓の月、歌意

冊子頁

328

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf