附録2-No.73文書
島津龍伯書状
七月十九日
確認度高
概要
花林寺が神載を提出して一途の忠節を誓ったことを喜び、今後も丹精を尽くすよう求める一方、龍伯側も別心を持たないと約した書状。
登場人物
島津龍伯、花林寺
宛先
花林寺
キーワード
島津龍伯、花林寺、神載、起請、忠節、丹精、相互誓約
冊子頁
27頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
七月十九日
花林寺が神載を提出して一途の忠節を誓ったことを喜び、今後も丹精を尽くすよう求める一方、龍伯側も別心を持たないと約した書状。
島津龍伯、花林寺
花林寺
島津龍伯、花林寺、神載、起請、忠節、丹精、相互誓約
27頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf