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附録2-No.722文書

島津家久書状

廿八日

確認度

概要

喉の調子が良くなったことを喜び、香箱を弾正殿のため風呂屋で焚かせるよう贈り、自身もまもなく訪れて風呂へ入ると知らせた島津家久書状。

登場人物

島津家久、菊母、島津久道、弾正殿

宛先

菊母

キーワード

島津家久、菊母、島津久道、弾正、喉、快復、香箱、風呂屋、入浴

冊子頁

324~325

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf