附録2-No.720文書
島津家久書状
正月廿一日
確認度高
概要
新年を祝い、母の一層の繁昌を願い、寒さが厳しいなか早く訪ねてくれば操りを催すと誘った島津家久の母宛書状。追伸では自身が調合した薫物を贈り、焚くよう勧める。
登場人物
島津家久、家久母、島津忠置
宛先
母
キーワード
島津家久、母、島津忠置、新年、繁昌、寒気、操り、薫物、調合、贈答
冊子頁
324頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
正月廿一日
新年を祝い、母の一層の繁昌を願い、寒さが厳しいなか早く訪ねてくれば操りを催すと誘った島津家久の母宛書状。追伸では自身が調合した薫物を贈り、焚くよう勧める。
島津家久、家久母、島津忠置
母
島津家久、母、島津忠置、新年、繁昌、寒気、操り、薫物、調合、贈答
324頁
中
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