附録2-No.715文書
興意入道親王書状
五月九日
確認度高
概要
年頭の祝儀として絹二端を贈られたことに謝し、返礼として護摩の巻数・札・守と干物・雉子を送り、上洛時の対面を期した興意入道親王書状。
登場人物
興意入道親王
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
興意入道親王、島津家久、年頭、絹、護摩、巻数、御札、守、干物、雉子、贈答
冊子頁
320~321頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
五月九日
年頭の祝儀として絹二端を贈られたことに謝し、返礼として護摩の巻数・札・守と干物・雉子を送り、上洛時の対面を期した興意入道親王書状。
興意入道親王
島津家久(陸奥守)
興意入道親王、島津家久、年頭、絹、護摩、巻数、御札、守、干物、雉子、贈答
320~321頁
小
★★★
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