附録2-No.710文書
徳川秀忠御内書
五月二日
確認度高
概要
端午の祝儀として雉子・干物数十点が届いたことを喜び、委細は本多上野介から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
登場人物
徳川秀忠、本多正純
宛先
島津家久(松平薩摩守)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正純、御内書、端午、雉子、干物、贈答
冊子頁
319~320頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
五月二日
端午の祝儀として雉子・干物数十点が届いたことを喜び、委細は本多上野介から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
徳川秀忠、本多正純
島津家久(松平薩摩守)
徳川秀忠、島津家久、本多正純、御内書、端午、雉子、干物、贈答
319~320頁
小
★★★
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