附録2-No.707文書
徳川家光御内書
十月廿五日
確認度高
概要
音信の品として薩摩産の硫黄二十桶と火縄百筋が届いたことを喜び、委細は土井大炊頭から伝えるとした徳川家光の御内書。
登場人物
徳川家光、土井利勝
宛先
島津家久(薩摩中納言)
キーワード
徳川家光、島津家久、土井利勝、御内書、硫黄、二十桶、火縄、百筋、軍需物資
冊子頁
319頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十月廿五日
音信の品として薩摩産の硫黄二十桶と火縄百筋が届いたことを喜び、委細は土井大炊頭から伝えるとした徳川家光の御内書。
徳川家光、土井利勝
島津家久(薩摩中納言)
徳川家光、島津家久、土井利勝、御内書、硫黄、二十桶、火縄、百筋、軍需物資
319頁
小
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