附録2-No.696文書
徳川家光御内書
九月八日
確認度高
概要
重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、委細は酒井雅楽頭から伝えるとした徳川家光の御内書。
登場人物
徳川家光、酒井忠世
宛先
島津家久(薩摩中納言)
キーワード
徳川家光、島津家久、酒井忠世、御内書、重陽、小袖、贈答
冊子頁
316頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
九月八日
重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、委細は酒井雅楽頭から伝えるとした徳川家光の御内書。
徳川家光、酒井忠世
島津家久(薩摩中納言)
徳川家光、島津家久、酒井忠世、御内書、重陽、小袖、贈答
316頁
小
★★
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