← 検索結果へ戻る
附録2-No.695文書

中山王書状

四月廿八日

確認度

概要

祝儀の使札と太刀一腰・馬一疋・金子、加治木焼の茶壺・重箱・文箱を受けて厚恩に謝し、二人の使者の到着により諸事が整い長久の安寧の基となったと述べ、返礼品目を別紙に記した中山王書状。

登場人物

中山王

宛先

島津家久(羽林)

キーワード

中山王、島津家久、琉球、太刀、馬、加治木焼、茶壺、重箱、文箱、使者、返礼

冊子頁

315~316

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)185~393頁(年間不詳).pdf