附録2-No.682文書
酒井忠勝書状
年月日未詳
確認度高
概要
家久が私宅を訪れた際は登城中で会えなかったと詫び、朝に両将軍へ首尾よく目見えして満足されたことを祝い、当地参着の祝儀として太刀一腰・馬代銀子三十枚・緞子十巻を贈られたことに謝した酒井忠勝書状。
登場人物
酒井忠勝、徳川秀忠、徳川家光
宛先
島津家久(薩摩守)
キーワード
酒井忠勝、島津家久、徳川秀忠、徳川家光、目見え、登城、太刀、馬代、緞子、祝儀
冊子頁
310~311頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf