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附録2-No.678文書

松平直次書状

十二月廿一日

確認度

概要

歳暮の贈物として見事な鯉二本一折を使者から受けたことに謝し、本来は登城して礼を述べるべきだが、まだ歩行できないため書状で謝意を伝えた松平直次書状。

登場人物

松平直次

宛先

島津家久(松平薩摩守)

キーワード

松平直次、島津家久、歳暮、鯉、見舞い、歩行困難、贈答

冊子頁

309

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf