附録2-No.677文書
酒井忠勝書状
四月廿八日
確認度高
概要
使者として家久の宿所を訪ねたが外出中で対面できず、依頼の件は理解したので安心するよう伝え、本丸への礼登城時にも会えなかったため次の対面を期した酒井忠勝書状。
登場人物
酒井忠勝
宛先
島津家久(松平薩摩守)
キーワード
酒井忠勝、島津家久、使者、宿所、外出、本丸、礼登城、対面
冊子頁
309頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
四月廿八日
使者として家久の宿所を訪ねたが外出中で対面できず、依頼の件は理解したので安心するよう伝え、本丸への礼登城時にも会えなかったため次の対面を期した酒井忠勝書状。
酒井忠勝
島津家久(松平薩摩守)
酒井忠勝、島津家久、使者、宿所、外出、本丸、礼登城、対面
309頁
小
★★★
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