附録2-No.676文書
高力忠房書状
三月廿日
確認度高
概要
翌晩の家久の来訪を喜び、本来なら参上して礼を述べるべきところ、まず書状で謝意を伝えた高力忠房書状。
登場人物
高力忠房
宛先
島津家久(松平薩摩守)
キーワード
高力忠房、島津家久、来訪、対面、礼状
冊子頁
308~309頁
読込量
小
面白さ
★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
三月廿日
翌晩の家久の来訪を喜び、本来なら参上して礼を述べるべきところ、まず書状で謝意を伝えた高力忠房書状。
高力忠房
島津家久(松平薩摩守)
高力忠房、島津家久、来訪、対面、礼状
308~309頁
小
★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf