附録2-No.673文書
徳川頼宣書状
二月廿二日
確認度高
概要
病中にたびたび飛脚や使者で見舞われた厚意に謝し、病気がようやく快復したことを報告して、快気のしるしに南部酒二樽を贈った徳川頼宣書状。
登場人物
徳川頼宣
宛先
島津家久(松平薩摩守)
キーワード
徳川頼宣、島津家久、病気、見舞い、快復、南部酒、二樽、贈答
冊子頁
307~308頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
二月廿二日
病中にたびたび飛脚や使者で見舞われた厚意に謝し、病気がようやく快復したことを報告して、快気のしるしに南部酒二樽を贈った徳川頼宣書状。
徳川頼宣
島津家久(松平薩摩守)
徳川頼宣、島津家久、病気、見舞い、快復、南部酒、二樽、贈答
307~308頁
小
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf