附録2-No.670文書
良恕入道親王書状
(寛永十九年)閏九月廿一日
確認度高
概要
好便に際し、光久が江戸で無事に過ごしていることを喜び、薫物一種を贈って後の音信を期した良恕入道親王書状。
登場人物
良恕入道親王、島津光久
宛先
島津光久(松平薩摩守)
キーワード
良恕入道親王、島津光久、江戸、薫物、贈答、近況
冊子頁
306頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
(寛永十九年)閏九月廿一日
好便に際し、光久が江戸で無事に過ごしていることを喜び、薫物一種を贈って後の音信を期した良恕入道親王書状。
良恕入道親王、島津光久
島津光久(松平薩摩守)
良恕入道親王、島津光久、江戸、薫物、贈答、近況
306頁
小
★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf