附録2-No.669文書
細川忠興書状
六月九日
確認度高
概要
家久自筆の案文を喜び、双方が作成した書物案文を照合して文言修正を求め、適当な使者や筆本を見る者を夕刻までに遣わすよう依頼した細川忠興書状。正源院を介した口上や、病気見舞いとして扱う段取りも記す。
登場人物
細川忠興、牧左馬允、正源院
宛先
島津家久(奥州)
キーワード
細川忠興、島津家久、牧左馬允、正源院、自筆、案文、文言修正、使者、筆本、病気見舞い
冊子頁
306頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf