附録2-No.663文書
上田吉丞書状
七月二日
確認度高
概要
家久が朝に乗った馬と轡の具合を評し、乗用馬では轡を緩めてはならないと助言し、夕方七つ時に参上して口取りを教え、どの馬でも安心して乗れるようにすると約した上田吉丞書状。
登場人物
上田吉丞
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
上田吉丞、島津家久、馬術、乗馬、轡、口取り、調教、指南
冊子頁
304~305頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)185~393頁(年間不詳).pdf
七月二日
家久が朝に乗った馬と轡の具合を評し、乗用馬では轡を緩めてはならないと助言し、夕方七つ時に参上して口取りを教え、どの馬でも安心して乗れるようにすると約した上田吉丞書状。
上田吉丞
島津家久(陸奥守)
上田吉丞、島津家久、馬術、乗馬、轡、口取り、調教、指南
304~305頁
中
★★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf