附録2-No.660文書
観助書状
六月十五日
確認度高
概要
新たな本尊を家久が頂戴したことを祝い、音信として銀子五枚を贈られたことに謝し、太元堂の件は当月中旬に奉行衆から命じられたため長くはかからない見込みだと知らせた観助書状。
登場人物
観助
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
観助、島津家久、本尊、銀子、太元堂、奉行衆、造営、上洛
冊子頁
303頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
六月十五日
新たな本尊を家久が頂戴したことを祝い、音信として銀子五枚を贈られたことに謝し、太元堂の件は当月中旬に奉行衆から命じられたため長くはかからない見込みだと知らせた観助書状。
観助
島津家久(陸奥守)
観助、島津家久、本尊、銀子、太元堂、奉行衆、造営、上洛
303頁
中
★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf