附録2-No.66文書
島津龍伯書状
十一月七日
確認度高
概要
入唐に備えた名護屋普請、島津義弘の到着、船本での順風待ち、自身と関係者の病気による渡海・普請の遅延を詳述し、京都方面への取次を依頼した書状。
登場人物
島津龍伯、島津義弘、五藤康乗父子、道正庵宗国
宛先
道正庵宗国老
キーワード
島津龍伯、島津義弘、道正庵宗国、入唐、名護屋普請、渡海、船本、順風待ち、病気、遅延
冊子頁
24~25頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf