附録2-No.656文書
飛鳥井雅庸書状
二月九日
確認度高
概要
丁重な書状に謝し、本来は使者を立てて新年を祝うべきところ、当地で蹴鞠興行が続いたため無沙汰になったと詫びた飛鳥井雅庸書状。
登場人物
飛鳥井雅庸
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
飛鳥井雅庸、島津家久、新年、使者、蹴鞠、興行、無沙汰
冊子頁
302頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
二月九日
丁重な書状に謝し、本来は使者を立てて新年を祝うべきところ、当地で蹴鞠興行が続いたため無沙汰になったと詫びた飛鳥井雅庸書状。
飛鳥井雅庸
島津家久(陸奥守)
飛鳥井雅庸、島津家久、新年、使者、蹴鞠、興行、無沙汰
302頁
小
★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf