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附録2-No.655文書

理性院某書状

正月十一日

確認度

概要

新春を祝い、家久のため太元明王護摩を七日間勤修して札と巻数を送り、さらに弓懸五具を祝儀として進上し、上洛時の対面を期した理性院某書状。

登場人物

理性院某

宛先

島津家久(陸奥守)

キーワード

理性院、島津家久、太元明王、護摩、七日間、御札、巻数、弓懸、祈祷、贈答

冊子頁

302

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf