附録2-No.654文書
本多正純書状
七月廿日
確認度高
概要
朱印状を持たず島津領へ着岸した船は荷物と船頭を留め、箇条書きで事情を上申するよう命じ、また中国から帰朝した旧朱印船についても朱印状を遅滞なく差し出すよう厳命した本多正純書状。
登場人物
本多正純
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
本多正純、島津家久、朱印船、無朱印船、着岸、荷物、船頭、唐国、帰朝、海上統制
冊子頁
301~302頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
七月廿日
朱印状を持たず島津領へ着岸した船は荷物と船頭を留め、箇条書きで事情を上申するよう命じ、また中国から帰朝した旧朱印船についても朱印状を遅滞なく差し出すよう厳命した本多正純書状。
本多正純
島津家久(陸奥守)
本多正純、島津家久、朱印船、無朱印船、着岸、荷物、船頭、唐国、帰朝、海上統制
301~302頁
中
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