附録2-No.650文書
上田吉丞書状
七月十一日
確認度高
概要
家久から料紙を贈られ、悪筆ながら良い書物一巻を仕立てて進上すると約し、この料紙へ印を押してよいか指示を求めるとともに、自作集も完成すれば清書して贈るとした書状。
登場人物
上田吉丞
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
上田吉丞、島津家久、料紙、書物、書写、一巻、印、自作集、贈答
冊子頁
300頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
七月十一日
家久から料紙を贈られ、悪筆ながら良い書物一巻を仕立てて進上すると約し、この料紙へ印を押してよいか指示を求めるとともに、自作集も完成すれば清書して贈るとした書状。
上田吉丞
島津家久(陸奥守)
上田吉丞、島津家久、料紙、書物、書写、一巻、印、自作集、贈答
300頁
中
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf