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附録2-No.647文書

飛鳥井雅庸書状

十二月廿二日

確認度

概要

蹴鞠の門弟として四本の木を植えたことは稀有な由緒であり、兄弟の契約を結んだためで、四本を植えた例は比類ない名誉だと評した飛鳥井雅庸書状。

登場人物

飛鳥井雅庸

宛先

島津家久(陸奥守)

キーワード

飛鳥井雅庸、島津家久、蹴鞠、門弟、四本松、植樹、兄弟契約、由緒

冊子頁

298~299

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf