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附録2-No.645文書

松平下総守書状

十月八日

確認度

概要

河口で不法を働いた薩摩出身者三人の処分について、国元へ送り返すよう使者に求めたが、使者は当地での成敗を強く望んだため、最終判断は家久の分別に任せるとした松平下総守書状。

登場人物

松平下総守

宛先

島津家久(陸奥守)

キーワード

松平下総守、島津家久、河口、不法行為、薩摩出身者、三人、成敗、送還、裁判権

冊子頁

298

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf