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附録2-No.644文書

長谷川藤広書状

八月廿二日

確認度

概要

琉球へ漂着した悪党のうち逃亡した三人が捕縛・送致されたので早く受け取って処罰せよとの上意を伝え、残る四人が年内か翌春に到着するかを問い、できれば一括して処罰したいと述べた長谷川藤広書状。

登場人物

長谷川藤広、本多正純

宛先

島津家久(陸奥守)

キーワード

長谷川藤広、島津家久、本多正純、琉球、漂着、悪党、逃亡、捕縛、処罰、上意

冊子頁

297~298

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf