附録2-No.642文書
長谷川藤広書状
三月廿日
確認度高
概要
唐船が不意に琉球へ漂着し、日本への渡海と帰帆が遅れるため荷物を保管したとの報告を受け、唐人の希望に沿って処置し、注文品の有無を確かめ、今後も帰帆に支障がないよう取り計らうべきだと助言した長谷川藤広書状。
登場人物
長谷川藤広
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
長谷川藤広、島津家久、琉球、唐船、漂着、荷物保管、唐人、渡海、帰帆、長崎
冊子頁
297頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf