附録2-No.639文書
本多正純書状
四月廿日
確認度高
概要
島津領大島湊の船が難風で流され、土佐国幡多浦へ漂着したとの注進を受け、船員と荷物を失わず薩摩へ戻すよう松平土佐守へ命じたので安心するよう知らせた本多正純書状。
登場人物
本多正純、松平忠明
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
本多正純、島津家久、松平忠明、大島湊、難風、漂流、土佐国、幡多浦、船員、荷物、送還
冊子頁
296頁
読込量
中
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★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
四月廿日
島津領大島湊の船が難風で流され、土佐国幡多浦へ漂着したとの注進を受け、船員と荷物を失わず薩摩へ戻すよう松平土佐守へ命じたので安心するよう知らせた本多正純書状。
本多正純、松平忠明
島津家久(陸奥守)
本多正純、島津家久、松平忠明、大島湊、難風、漂流、土佐国、幡多浦、船員、荷物、送還
296頁
中
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