附録2-No.637文書
小笠原植盛書状
十月十五日
確認度高
概要
家久から二、三度受けた質問への回答を一巻にまとめ、箙への矢の差し方、立ち上がる際の弓の持ち方、鳴弦などを図・文章で説明した小笠原流弓馬故実の秘伝書状。従来伝授例のない最上の秘事とする。
登場人物
小笠原植盛、島津家久
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
小笠原植盛、島津家久、小笠原流、弓馬故実、箙、矢、鳴弦、秘伝、伝授
冊子頁
295~296頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf