附録2-No.636文書
島津義弘書状
十一月廿一日
確認度高
概要
こちらで拵えた刀を家久が少吉に持たせたことを喜び、希望された東坡の墨跡を、表装が傷んで見苦しいものの閲覧用に送り、先日借りた弓も返却した島津義弘書状。
登場人物
島津義弘、島津家久、東坡、少吉
宛先
島津家久(陸奥守)
キーワード
島津義弘、島津家久、東坡、刀、墨跡、表装、弓、貸借、少吉
冊子頁
295頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十一月廿一日
こちらで拵えた刀を家久が少吉に持たせたことを喜び、希望された東坡の墨跡を、表装が傷んで見苦しいものの閲覧用に送り、先日借りた弓も返却した島津義弘書状。
島津義弘、島津家久、東坡、少吉
島津家久(陸奥守)
島津義弘、島津家久、東坡、刀、墨跡、表装、弓、貸借、少吉
295頁
小
★★★★
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