附録2-No.618文書
隅州桑原郡記抄
年月日未詳
確認度高
概要
大隅国桑原郡三躰堂村の山林について、新納家十四代近江殿が寛永十一年に島津家久から拝領し、代々伝領して季節ごとの藩主の狩猟では新納家が行司を務めた由緒を記す。
登場人物
新納氏、島津家久
宛先
—
キーワード
隅州桑原郡記、新納氏、島津家久、三躰堂村、山林、拝領、寛永十一年、狩猟、行司
冊子頁
289頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
大隅国桑原郡三躰堂村の山林について、新納家十四代近江殿が寛永十一年に島津家久から拝領し、代々伝領して季節ごとの藩主の狩猟では新納家が行司を務めた由緒を記す。
新納氏、島津家久
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隅州桑原郡記、新納氏、島津家久、三躰堂村、山林、拝領、寛永十一年、狩猟、行司
289頁
中
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