附録2-No.617文書
寺沢広高書状
十二月十一日
確認度高
概要
渡海しようにも現地に順風がなく、朱印状を持参して挨拶する予定も風波で延引していると述べ、家久が二、三日病んでいると聞いて案じた寺沢広高書状。
登場人物
寺沢広高、島津家久
宛先
島津家久(又八)
キーワード
寺沢広高、島津家久、渡海、順風、風波、朱印状、病気、見舞い
冊子頁
288~289頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十二月十一日
渡海しようにも現地に順風がなく、朱印状を持参して挨拶する予定も風波で延引していると述べ、家久が二、三日病んでいると聞いて案じた寺沢広高書状。
寺沢広高、島津家久
島津家久(又八)
寺沢広高、島津家久、渡海、順風、風波、朱印状、病気、見舞い
288~289頁
中
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf