附録2-No.610文書
徳川秀忠御内書
(慶長十九年)十一月廿一日
確認度高
概要
大坂表の情勢が切迫するなか、出城などに支障がないよう申し付けているので安心するよう伝え、家久が早々に念を入れて報告したことを評価した徳川秀忠の御内書。
登場人物
徳川秀忠、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、大坂の陣、大坂表、出城、軍事情勢
冊子頁
287頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
(慶長十九年)十一月廿一日
大坂表の情勢が切迫するなか、出城などに支障がないよう申し付けているので安心するよう伝え、家久が早々に念を入れて報告したことを評価した徳川秀忠の御内書。
徳川秀忠、本多正信
島津家久
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、大坂の陣、大坂表、出城、軍事情勢
287頁
小
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