附録2-No.608文書
徳川秀忠御内書
(慶長十六年)十月八日
確認度高
概要
薩摩に唐船が着岸したことに関連して、新焼の小壺二個が届いた心遣いを喜び、委細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
登場人物
徳川秀忠、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、唐船、薩摩、着岸、新焼、小壺、海外陶磁器
冊子頁
286頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)185~393頁(年間不詳).pdf
(慶長十六年)十月八日
薩摩に唐船が着岸したことに関連して、新焼の小壺二個が届いた心遣いを喜び、委細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
徳川秀忠、本多正信
島津家久
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、唐船、薩摩、着岸、新焼、小壺、海外陶磁器
286頁
小
★★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf