附録2-No.607文書
徳川秀忠御内書
九月四日
確認度高
概要
重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、委細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
登場人物
徳川秀忠、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、重陽、小袖、贈答
冊子頁
286頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(2)185~393頁(年間不詳).pdf
九月四日
重陽の祝儀として小袖五領が届いたことを喜び、委細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
徳川秀忠、本多正信
島津家久
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、重陽、小袖、贈答
286頁
小
★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf