附録2-No.603文書
徳川秀忠御内書
二月十三日
確認度高
概要
音信の品として硫黄三百斤が届いたことを喜び、委細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
登場人物
徳川秀忠、本多正信
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、硫黄、三百斤、軍需物資、贈答
冊子頁
285~286頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)185~393頁(年間不詳).pdf
二月十三日
音信の品として硫黄三百斤が届いたことを喜び、委細は本多佐渡守から伝えるとした徳川秀忠の御内書。
徳川秀忠、本多正信
島津家久
徳川秀忠、島津家久、本多正信、御内書、硫黄、三百斤、軍需物資、贈答
285~286頁
小
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf