附録2-No.577文書
徳川秀忠御内書
九月九日
確認度高
概要
重陽の祝儀として小袖五領、そのうち綾二領が届いたことを喜んだ御内書。目録は徳川秀忠、本文の人物注は徳川家康としており、伝来情報に異同がある。
登場人物
徳川秀忠(本文注は徳川家康)
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、徳川家康、島津家久、御内書、重陽、小袖、綾、目録異同
冊子頁
281頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
九月九日
重陽の祝儀として小袖五領、そのうち綾二領が届いたことを喜んだ御内書。目録は徳川秀忠、本文の人物注は徳川家康としており、伝来情報に異同がある。
徳川秀忠(本文注は徳川家康)
島津家久
徳川秀忠、徳川家康、島津家久、御内書、重陽、小袖、綾、目録異同
281頁
小
★★★
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